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あの「カイハラデニム」を、ワークブーツに!

2019/12/05

ワークブーツといえば、ボリュームのあるデニムパンツとの相性もいい1足だ。
そのワークブーツ自体の生地が “デニムになった” というのだから、素通りするワケにはいかない。しかも、あの「カイハラデニム」を使っていると聞けば、なおさらだ。
「REGAL」が「ものづくりのスピリッツに親和性を感じた」という、カイハラについて少しだけ掘り下げてみよう。

世界で選ばれる 「カイハラブルー」


日本の老舗デニムメーカーとして、その名を知る人は多い。
「ブルーデニム国内シェア50%」 「デニム生地を世界約30ヶ国に輸出」
といったデータとしてのすごさはもちろん、徹底管理されたコットン、継承とアップデートを繰り返すカイハラブルー、日本唯一の一貫生産体制など、そのこだわりに魅了される人も多い。
有名なアパレルメーカーだけでなく、ハイブランドからファストファッションブランドまで、とにかく幅広く提供されているのだ。
わかりやすく言えば、街で見かけるジーンズの2本に1本はカイハラのデニム生地、ということになる。

素材にこだわる ジャパンクオリティ


「REGAL」も「カイハラ」も、レザーシューズとデニムと、それぞれのジャンルは異なるものの「素材」や「ジャパンメイド」へのこだわりなど、ものづくりにおいて大切にしているマインドは同じ。
そして誕生したのが、2社のジャパンクオリティを体現するラギットなブーツだ。
ちなみに、販売はリーガルの専門店「REGAL SHOES」のみの、エクスクルーシブモデル。
「レザー×デニム」によって、経年変化や素材感まで楽しめる限定ブーツを、ぜひ体感してみてほしい。

※記事の内容、商品スペック、価格等の情報は掲載時点のものです。


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