ビジネスパーソンに寄り添う靴

~ユーティリティシリーズ~

ビジネススタイルの多様化が進む昨今
スーツだけでなく、ジャケパンや、セットアップにも合わせやすく、
上品な見た目で、履き心地の優れた靴が注目されつつあります。

そんな新たな時代に、
ひとそれぞれの働き方に寄り添ったニュースタンダードな万能靴
”ユーティリティシリーズ”をREGALが提案します。

今回このユーティリティシリーズの着こなし術を、
様々な業種で働くビジネスパーソン5人のリアルなスナップよりご紹介。

style_number
  • style_number

Profile
名前:石川恭平さん
年齢:30歳
職業:金融業

Question

仕事で履く靴、プライベートで履く靴について、それぞれ求めるものは何ですか?

Answer

仕事の場合は、上品さはもちろんですが、華美すぎないデザインであることを大切にしています。加えて、他のアイテムとの相性も意識します。プライベートでは、ズバリ、おしゃれか否かで選んでいます(笑)。

Question

ユーティリティシューズを活用してみての感想を教えてください。

Answer

とにかく歩きやすい! 圧倒的な履きやすさを備えていながら、見た目の上品さをしっかり担保しているというのは、正直、驚きです。期待以上で満足しています。

Question

このシューズは、どんな時に履いていますか?

Answer

1日に4〜5件のアポがあって、多くの距離を歩く時にフル活用しています。ビジネスマンとしてお客様に万全のコンディションでお会いするのがプロフェッショナルであると考えた時に、足への負担をカバーしてくれるこのシューズは理想的です。まさに、「プロフェッショナルの仕事をサポートできる靴」だと思います。

Question

本日のスタイルのポイントを教えてください。

Answer

スーツ、ソックス、シューズをネイビーで統一しています。インナーはTシャツではなくニット素材のカットソーで、しかもモックネックにすることで、少しドレッシーな印象を意識しました。ユーティリティシューズとも好相性だと思います。

Question

コロナ禍によって働く時の格好とプライベートの格好は、変化しましたか?

Answer

特に変化しておりません! オンラインでもジャケットを着用し、タイドアップをすることが多いです。こんな時代だからこそ、“差別化”を図れるチャンスだと思っています(笑)。

style_number
  • style_number

Profile
名前:向田幸正さん
年齢:39歳
職業:マーケティング会社経営企画

Question

仕事で履く靴、プライベートで履く靴について、それぞれ求めるものは何ですか?

Answer

仕事で履く靴は、上品な見た目や落ち着いたカラーリング、楽な履き心地などを重視して選んでいます。着脱やメンテナンスのしやすさも外せないポイントです。一方プライベートでは、合わせる服との相性やクッション性などの機能を意識することが多いですね。

Question

ユーティリティシューズを活用してみての感想を教えてください。

Answer

ビジネスシューズという概念を覆されるほど軽くて、羽が生えたような履き心地が味わえます。普段履いているスニーカーよりも履き心地がよく、歩くことが楽しくなるシューズです。しかも艶感があり、見た目も上品。完成されたバランスだと思います。

Question

このシューズは、どんな時に履いていますか?

Answer

歩く機会が多く、きちんとした恰好が求められる日に履きます。具体的には、クライアント周りが多いウィークデーやレストランへ食事に行く日などでしょうか。

Question

本日のスタイルのポイントを教えてください。

Answer

秋を意識して、カーキのスーツを中心にしたスタイリングです。土臭い印象にならないよう、インナーにネイビーを入れて引き締めています。普段から、年齢相応に見えるもの、体型に合うものを身に着けるようにしています。

Question

コロナ禍によって働く時の格好とプライベートの格好は、変化しましたか?

Answer

リモートワーク、オンラインMTGが増えたこともあり、働く際の恰好はカジュアル化しています。Tシャツのみで仕事をする日も増えていますね。プライベートでは、キャンプやサッカーなど、外で遊ぶ機会が増え、アウトドアやスポーツテイストの格好が増えました。

style_number
  • style_number

Profile
名前:松本眞人さん
年齢:38歳
職業:人材派遣業

Question

仕事で履く靴、プライベートで履く靴について、それぞれ求めるものは何ですか?

Answer

仕事では、履きやすさに加えて、上品な見た目を意識して靴選びをしています。プライベートでは、ファッション性や楽な履き心地を重視することが多いですね。

Question

ユーティリティシューズを活用してみての感想を教えてください。

Answer

楽ちんな履き心地でありながら、ちゃんとしたスーツを着たくなる靴です。

Question

このシューズは、どんな時に履いていますか?

Answer

ドレス感のあるシューズなので、仕事の際はもちろんですが、カジュアルな雰囲気もあるので、休日も活用しています。

Question

本日のスタイルのポイントを教えてください。

Answer

秋っぽく暖色で揃えました。

Question

コロナ禍によって働く時の格好とプライベートの格好は、変化しましたか?

Answer

まずはスーツを着なくなりました。ネクタイやチーフ、革靴といったドレスアイテムはしばらく着用していません。また、素材に関してもストレッチ性があって、シワのつきにくいものを選ぶようになりました。仕事着がカジュアル化したので、オンオフ兼用できる服を常に探しています。

style_number
  • style_number

Profile
名前:小池寛之さん
年齢:41歳
職業:ITコンサルタント

Question

仕事で履く靴、プライベートで履く靴について、それぞれ求めるものは何ですか?

Answer

仕事の場合は、相手から不快に思われないビジネスシーンに即したデザインの靴を履きます。プライベートでは、他者を意識することはなく、自分がお洒落だと思う靴を純粋に選んでいます。

Question

ユーティリティシューズを活用してみての感想を教えてください。

Answer

REGALの靴は、タッセルローファーとダブルモンクストラップの2足を所有していますが、それらと比べるとクッションが効いていて、履きやすいと思います。

Question

このシューズは、どんな時に履いていますか?

Answer

完全にビジネスシーンで活用しています。なぜなら、この靴が一番似合うのがジャケットスタイルだと思うからです。

Question

本日のスタイルのポイントを教えてください。

Answer

白いポロシャツ、ネイビージャケット、チノパンというベーシックなものを合わせたクリーンな装いです。

Question

コロナ禍によって働く時の格好とプライベートの格好は、変化しましたか?

Answer

仕事では、スーツの着用率が減りました。それはコロナ禍のみならず、日本の夏が亜熱帯化していることも要因になっていると思います。逆に、カジュアルな格好をする機会が増える中、個人的には、ミリタリーアイテムを取り入れたスタイルが気になっています。

style_number
  • style_number

Profile
名前:細野幸二さん
年齢:40歳
職業:広告代理店営業

Question

仕事で履く靴、プライベートで履く靴について、それぞれ求めるものは何ですか?

Answer

仕事では、きちんと感とスタイリッシュさを重視しつつ、クッション性が高くて履きやすいものを選びます。プライベートでは、どちらかというとデザイン性に重きを置きますね。

Question

ユーティリティシューズを活用してみての感想を教えてください。

Answer

とにかく履きやすくて軽い。デザイン的にもソールとアッパーが自然に馴染んでいるので、コーディネートがしやすいです。ビジネスシューズとして重宝しています。

Question

このシューズは、どんな時に履いていますか?

Answer

クライアント先への訪問や、撮影立ち合いなど、特に歩きが多い仕事日に活用しています。スニーカーソールなので、小雨程度なら問題ないので、そんな日にもよく履きます。

Question

本日のスタイルのポイントを教えてください。

Answer

ネイビーのシューズに合わせて、ネイビーのスーツとサックス系のコットンシャツを選びました。ノーネクタイでVゾーンを少しカジュアルにすることで、靴とのバランスを取っているのもポイントです。

Question

コロナ禍によって働く時の格好とプライベートの格好は、変化しましたか?

Answer

オンライン会議などのオフィスワークが増えたので、タイドアップする機会が減りました。カジュアルセットアップにカットソーを合わせたような、少しラフな恰好をすることが多いですね。プライベートに関しては、それほど大きな変化はありません。

5者5様のビジネスマンのスナップから見えてきたのは、新しい時代の“仕事着”の在り方でした。ユーティリティシューズは、機能もデザインもこれからのライフスタイルにマッチする新定番シューズとして、これからさらに浸透しそうな予感です。