【おしゃれインフルエンサーSNAP!】今すぐマネしたい! REGALの大人ローファーでつくる最新春スタイル

2021/02/24

きれいめ・カジュアル・モードとどんなテイストにもハマるローファー。いまや一足は持っていたい定番シューズですよね。

着こなしのヒントは、やっぱりおしゃれな人をお手本にするのが正解。
“カジュアル”も“きちんと”も叶える、REGALの大人ローファー(FH14)を使った最旬の春コーデを、おしゃれインフルエンサー3人に教えていただきました。

ボーイズライクなコーデも
黒ローファーでレディライクに

marikaさん
(医療関連勤務・身長154㎝・趣味はカフェや古着屋巡り)
@pikake07

気張らずラフなスタイルでありながら、どこか上品な雰囲気が漂うmarikaさん。普段からボーイッシュなスタイルが多めとのこと。どこかに女性らしさを足せるような服や小物合わせをするように意識しているそう。「色味がバラバラにならないよう、全体に統一感が出るように気をつけています」(marikaさん)

定番のマリンスタイルを
ローファーでキャッチーな印象に

「ボーダートップスとカンカン帽で、春夏らしいマリンスタイルに。涼しげなイメージにしながらも、ローファーやベルト、バッグの黒で全体を引き締めました」

ボーイッシュなコーデも
ローファーなら大人っぽく決まる

「まだ肌寒い春先は、スウェットが活躍。キャップやデニムのボーイッシュなスタイルに黒ローファーを合わせることで、大人っぽさがプラスされて程よいラフ感に」

【ローファーを履いてみた感想】


「艶感や細身なフォルムがスタイリッシュで女性らしい雰囲気! 普段、ボーイズライクな服を着がちなので、女らしさを足したい時に合わせやすそうだと思いました。ワンピースやジャケットにも合わせてみたいです」

ローファーで
こなれた抜け感を演出


YUKIさん
(アパレルブランド『yukichi.』ディレクター・身長162㎝・趣味は映画鑑賞、漫画をひたすら読むこと)
@yukichi_yuki

モード感や今っぽいカジュアルを取り入れたスタイルが印象的なYUKIさん。小物の取り入れ方も絶妙なバランス! 「没個性になりすぎず、奇抜すぎない。カジュアルになりすぎたり、キレイめになりすぎないようにコーディネートをするように心がけています」(YUKIさん)

ローファーといえばトラッド!
シンプルにまとめてキレイめカジュアルに

「イギリスの学生をイメージして、トラッドなコーデに黒ローファーを合わせてみました。スラックスにはやっぱり革靴が合います!」

ハンサムさを取り入れた
決まりすぎないデートスタイル

「ブラックのニットにフレアスカートのきれいめコーデにあえてローファーを合わせることで、抜け感を演出しました。背伸びしないデートコーデがイメージです!」

【ローファーを履いてみた感想】


「高級感のある艶感がすごく素敵です! たくさん履きこむことで、自分の足になじむようにしていくのが楽しみ。今度はデニムコーデにも合わせてみたいな」

きれいめもカジュアルも
ローファーでバランス調整


mayuさん
(アパレルバイヤー・身長158㎝・趣味は映画鑑賞、韓国ドラマやアイドル、美容)
@mayu625

Instagramでも、オリジナリティのあるファッションが目を引くmayuさん。決めすぎたり、カジュアルになりすぎたりしないよう、小物や色使いを意識しているそう。「シンプルでカジュアルなファッションが好きです。古着も好きで、幅広いスタイリングを楽しんでいます」(mayuさん)

ブラックワントーンで
モードカジュアルが完成

「ブラックで統一させて、赤いバッグをアクセントに。きれいめになりすぎないようブラックデニムとローファーを合わせました」

カジュアルなデニムはジャケットと
ローファーで程よいきちんと感

「ベージュのジャケット×デニムスタイルには、黒のインナーと足元のローファーで全体をピリッと引き締めました。白ソックスをのぞかせて、春らしさもプラスしています」

【ローファーを履いてみた感想】


「足にフィットするスッキリしたデザインながらも存在感のあるローファーは、いろんなコーデと相性が良さそう! コーデのくずしアイテムとして使いたいです」

ローファーは、カジュアルスタイルの締め役に、きれいめコーデの抜け感にと幅広いファッションに使える万能なアイテム。
いつもの服にプラスするだけで、こなれた着こなしに。
あらゆるコーデに履き回せるローファーをぜひ取り入れてみては。

取材・文/竹尾園美

※記事の内容、商品スペック、価格等の情報は掲載時点のものです。

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