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ビジカジにも似合う! 雨の日に履きたい「REGAL」

2020/06/21

「雨の日だから、別にオシャレじゃなくてもいいか……」と、妥協したことがあるなら、REGALのビジカジ向けシューズをチェックしてほしい。

なぜなら、むしろどれにしようか迷うくらいスタイリッシュなレインシューズがたくさん揃っているからだ。

ここでは、スラックスやチノパン、デニムとアレンジしても楽しめる、雨の日向けの4モデルを紹介したい。

雨の日でも 足元に個性を出せる

ビジネスシーンでは定番のプレーントウやストレートチップはあえて外していて、ダブルモンクやサイドゴアブーツなど、雨の日でも足元の個性を大切にできるようなモデルを揃えてみた。

さらに、本革、耐久性に優れたPVC(ポリ塩化ビニル)、人工皮革など1足1足のマテリアルが異なる点にも注目してほしい。

もう、雨の日だからと言ってオシャレを妥協する必要はないのだ。

今年の梅雨はどのレインシューズに? ジャケパンにも似合う本格派

ダブルモンク(07TR)や、ホールカット(W70B)というデザイン性もありながら、REGALならではの「グッドイヤーウエルト式製法」で、上質な仕上がりに。

きっちりとしたスーツスタイルに合うのはもちろん、少し崩したいビジカジ気分のときにもハマる1足だ。

梅雨に重宝するGORE-TEX フットウェア。さらに、コーディネートまで存分に楽しめるのが嬉しい。

一見、革のレインブーツかのようなこのサイドゴアブーツ(69VR)は、アッパーからソールまでPVC(ポリ塩化ビニル)で作られた一体型のレインブーツ。

とくにこだわりが詰まっているのは、つま先の長さやシルエット。そのバランスの良さのおかげで、まったく野暮ったさを感じさせないスタイリッシュな仕上がりに。

ビジネスからカジュアルまで、シーンを選ばずに履けてしまう、雨の日の強い味方になってくれるだろう。

「軽さ」と「グリップ」に こだわるなら、この1足

より「歩きやすさ」にフォーカスしているのが「318W」。にもかかわらず、さりげないモンクストラップの演出が渋い。

なんと言ってもこのレインシューズの最大の特徴は、その軽さにある。メンテナンスフリーの「人工皮革アッパー」、防水透湿性に優れた「GORE-TEX ファブリクス」、耐滑ソール「R-COMPO」を搭載しながらも、300g*を切るという圧巻のスペック。

とくに、ラバーの素材にもこだわった「R-COMPO」のおかげで、グリップ感も抜群。つまり、本格レインシューズなのに、いつもより軽やかに一歩一歩が踏み出せるのだ。

*片足25cmの場合

メンズ
07TR CE
SIZE:23.5~27.0
COLOR:ブラック
PRICE:¥38,500(税込)


69VR
SIZE:S~XL
COLOR:ブラック
PRICE:¥17,600(税込)

318W BBW
SIZW:23.5~27.0
COLOR:ブラック
PRICE:¥24,200(税込)

※記事の内容、商品スペック、価格等の情報は掲載時点のものです。


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