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スニーカーみたいに履ける、スポーティーな革靴を見逃すな!

2019/12/26

毎年、その年を象徴するような限定のイヤーモデルを投入する「REGAL」。
「2020 YEAR’S MODEL」として登場したのは、伝統的な「REGAL」のドレスシューズと、スポーティーさをかけ合わせた、その見た目からも特徴的な1足。
ドレスシューズの中に、ソールなどスニーカー要素を散りばめられているのだ。
こんな風に「遊び心や新しさ」を感じさせてくれるのは、やっぱり2020年イヤーモデルだから?

2020年に、どう使う?

まず目に飛び込んでくるのが「美しい藍色」。

植物の花・茎・葉や果実などからエキスを抽出し、微量の化学染料を併用して染色を行うボタニカルダイ。
キアイのエキスで染めた、和テイストを象徴するような鮮やかな藍色は、足元でも存在感を放ってくれるはず。

イヤーモデルでは、毎年その時代を象徴する「カラー」を採用していて、2020年はまさに日本の伝統的な「美」を再発見する年。

まるで、上品なスニーカー


そんなイヤーモデルが “履きやすい & 歩きやすい” というのだから、思わず笑顔になってしまう。
シンプルなプレーントウスタイルながらも、足入れ部分にパッドを入れることで、よりスニーカー感をアップ。
一方、ホワイトソールで、さりげなく上品さも演出。デニムやホワイトパンツに合わせて、毎日履きたくなる1足だ。

職人たちの誇りを感じる 日本のレザー

ふと見てみると、そこには「JAPAN LEATHER」のタグが。
これは「日本タンナーズ協会」に認証された革だけに付けることができる、品質と誇りの証のようなもの。
革製品は、その人の一生ものになっていくもの。そんな「美」を足元に感じながらの2020年の歩みも悪くない。
素材やスペックがいいのは当たり前。本能に従って履きたい1足だ。

 
REGAL SHOES イヤーモデル取扱店

※記事の内容、商品スペック、価格等の情報は掲載時点のものです。


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